に投稿 2件のコメント

名古屋大会情宣紙タイトルは「ひつまぶし」☆

 名古屋大会で情宣を担当する静岡高生研です。

 情宣紙のネーミング案を募集していましたが、無事

「ひつまぶし」

 に決まりました!!

 きっかけは、静岡の前田さんの次の一言。

 「ひつまぶしはいろんな食べ方を楽しめておいしいよ。それって

 名古屋大会と同じじゃん。参加した人がいろいろ学べて楽しい

 から」

 「結局、ひつまぶしかよ」って突っ込まれそうですが、静岡としてはこれし かないだろうと。

 すてきな案を寄せてくれた事務局長の安藤さんはじめ皆さんに

 感謝です。

 ちなみに「ひつまぶし」とは「主に名古屋市近辺で食べられている、

 ウナギ(鰻)を用いた郷土料理」

 で、その楽しみ方は、下記参照です。

 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%81%B6%E3%81%97

 では名古屋で会いましょう!!

 絹村

名古屋大会情宣紙タイトルは「ひつまぶし」☆」への2件のフィードバック

  1. 大会情宣紙タイトル、決定ありがとうございます。
    私の提案に応答がなかったので、「こりゃ滑ったな」と思っていましたが、「ひつまぶし」異論ありません。
    「名古屋大会ひつまぶし」創刊よろしくお願いします。
    今年は、震災の後の夏をスタミナつけて乗り切ろうとウナギを積極的に食べる人が多いみたいです。
    さすが、静岡。浜名湖名産を名古屋飯と絡めて、PR。
    (深読みしすぎ?)

  2.  せっかく決めて頂いたのに水を注すようでごめんなさい。
     「ひつまぶし」は私がただ知らなかっただけなのか、1974年まで名古屋にいた間、一度も聞いたことがありませんでした。今から20年ほど前、京都にいたとき、名古屋を紹介するテレビ番組を見て初めて知ったほどです。だらか私にとって(私だけかもしれませんが)「ひつまぶし」には、きしめんとか、寿がきやうどんとか、八丁味噌のような「郷土の味」「郷土の名物」という感覚がないのです。どなたか「ひつまぶし」がいつ、どのようにして誕生したのかご存じの方教えて下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください