東京大会を考える(その④目撃 東洋大学 白山キャンパス)

東洋大学白山キャンパスを目撃してきました。
東洋大学白山キャンパス
全国委員会のあと、第50回高生研全国大会2012東京大会会場の下見に行ってきました。
百聞は一見にしかず。話に聞いていた以上のものがありました。
ビジュアルに報告します。(写真をクリックすると大きく表示します。)
地下鉄白山駅をA3出口から出ます。向こうからリクルート姿の若者が大勢やってきます。
これは東洋大でセミナーか何かが行われてたに違いないと、その人並みが来る方向に進んでいきます。
125周年記念棟の建設工事を左手に正門にたどり着きました。
東洋大学正門。(写真①です)
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奥にそびえるのがシンボル的建物2号館。この奥に分科会や全体会が行われる6号館や
大交流会が行われる食堂スエヒロが3号館地下にあります。さすがにこの日は日曜の夕方で食堂は閉まっていましたが、
6号館はしっかり見てきました。
6号館、西側からの外観。
(写真②です。こちら側からの出入りも出来ますが、やはり最寄りの地下鉄は白山駅とか千石駅になります)
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分科会が行われる講義室を吹く抜け廊下2階から撮影。(写真③です)
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吹き抜けの周りの廊下には、思い思いにくつろげるベンチがそこそこあって、互いの息づかいが感じられるいい空間になっています。
学食ランキング上位に位置する食堂はこの6号館地下にあります。
「なるほど、これなら人気があるのも納得。」といった建築空間なのでした。
大会中、そこが開いているかはまだ分からないそうです。
それよりもなによりも、私たちがおもいっきり学習できる環境が整っていることを確信しjました。
(アンドウ@みえ)

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